疲れたぁ・・・
さて、今週末に迫った「第6回 Sierra Cup Clubオフ会 in 西山高原」ですが、このところ忙しくて何の準備もしていませんでした。
で、今日は久しぶりのお休み。
とりあえずは、西山は寒そうなんでケロ物に出動願うために、パープルちゃんとケロランタンのメンテをすることにしました。
でも、記憶にないくらい見てないし・・・どんな状態なんだろう!?
ちょっと恐い(汗)
2008年10月 5日2008:10:05:22:37:54
さて、今週末に迫った「第6回 Sierra Cup Clubオフ会 in 西山高原」ですが、このところ忙しくて何の準備もしていませんでした。
で、今日は久しぶりのお休み。
とりあえずは、西山は寒そうなんでケロ物に出動願うために、パープルちゃんとケロランタンのメンテをすることにしました。
でも、記憶にないくらい見てないし・・・どんな状態なんだろう!?
ちょっと恐い(汗)
2008年1月14日2008:01:14:22:59:40
2008年1月13日2008:01:13:22:38:59
2007年9月 9日2007:09:09:23:58:33
今日は、前々から気になっていた、リビングシェルのショックコードを交換しました。

ショックコードが伸びきってて、設営に苦労してました。

用意するのは、新しいショックコードとはさみ、マイナスドライバーです。
まずは、Aフレームから交換。

伸びきったショックコードを切ると、フレームのエンド部分からワッシャーが出てきます。
小さい物なので、無くさないように気をつけてください。

Aフレームのジョイント部から内部をのぞくと、写真のバネが見えるので、マイナスドライバーを使って掻き出します。
これも、無くさないようにね。

次に新しいショックコードの準備です。
Aフレームジョイント部からエンド部までの長さに10センチ程度を加えた長さにショックコードを切っておきます。
この10センチというのは、フレームを通す作業を楽にするためです。
これを4本用意しておきます。(Aフレーム1本に2本必要)

次に、取り出しておいたバネに新しいショックコードを結びます。
そして、図のようにジョイント部のエンド部の方からマイナスドライバーを使ってバネを押し込みます。
このとき、バネを押し込み過ぎるとリッジポールを差し込む穴からバネが出てしまい、リッジポールが差し込めなくなるので、その点を注意してください。
バネは、リッジポールを差し込む穴から入れても良いのですが、パワーとテクニックを必要とします。
(図では、クッションコードとなっていますが、ショックコードの誤りです。)
バネをうまく差し込めたら、ショックコードを順番にフレームに通していきます。

最後のフレームを通し終わると、ショックコードが、10センチ程度余っているはずです。
この余った部分を持って、10センチ+フレーム1個分の長さ(だいたい30センチくらいかな!?)+20センチ程度(テンション用)=約60~70センチ程度引っ張ります。
そして、フレームエンド部分のところに印を付け、その部分にワッシャーを8の字で結び付けます。
結びつけたら、余ったショックコードを切って作業は完了です。
どうです。結構簡単でしょ。
Cフレームは、もっと簡単なので、是非試してみてください。
※なお、リビングシェルの初期型の物は、ショックコードがフレーム1本に対し2本になっています。
この2本になっている物は、フレームのどこかに2個のバネが入っていて、そのバネを抜くのに相当苦労します。
事前に直径1センチ程度(フレームに通る程度の大きさ)の金属製の棒を用意しておいて、それを差し込んで、バネを打ち出すといいでしょう。
2006年6月11日2006:06:11:14:14:02
以前、PRIMUSのランタン「3230」と「3240」のメンテをしたという話を書きましたが・・・それ以来3230の調子がイマイチでした。
どうやらメンテをしているときにニップルをつまらせたようです。
それで、おいらの世界の記事を参考にメタルラインを使ってニップルの穴を広げようかと考えましたが・・・
2006年6月 4日2006:06:04:16:37:00
黄缶会メンバーの公ちゃんのブログでPRIMUSのガスランタン「3240」のメンテナンスの記事が載ってたので早速僕もやってみました。

次に、バーナーヘッドを上から見て時計と反対方向に回すと・・・バラバラになっちゃいました(笑)

バルブんところに付いているニップルを外します。
武井バーナーの301に付属している六角レンチがジャストサイズでした。